2009年07月17日

ニューヨーク原油相場は続伸し、1週間ぶり高値となった。

原油相場レポート

ニューヨーク原油相場は続伸し、1週間ぶり高値となった。米国産標準油種(WTI)8月渡しは、前日比0.48ドル高の1バレル=62.02ドルで取引を終えた。


(背景)
ニューヨーク大学のヌリエル・ルービニ教授(経済学)がリセッションは年内に終了するとの見通しを示したことを好感した。
posted by mori at 09:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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